2016.6.17.FRI

TCPT presents HARD GROOVE PARTY

EXTREMA 6th Anniversary

venue :渋谷clubasia
open : 23:00
genre :HARDGROOVE
charge : door/3500yen
TCPT DISCOUNT/2500yen

EXTREMA

長きに渡り日本のダンスミュージックシーンにおいて多大な影響を今もなお与え続けている ハードグルーヴの貴公子「REMO-CON」がレジデントを務めるEXTREMA が遂に6周年を迎える!

6周年のスペシャルゲストには世界中が熱狂する超大型フェスのEDCやTomorrowland,SENSATION BLACK,CREAM FIELDS,DANCE VALLEY,DEFQON 1 などシーンを牽引する世界中の数多の巨大フェスや名だたるスーパークラブに光臨、全世界のクラウドを虜にしている 日本が誇るスーパースター「YOJI BIOMEHANIKA」が登場!!!



YOJI

YOJI BIOMEHANIKA(avex trax)

YOJI BIOMEHANIKAはミレニアムの到来と共に本格的に海外へ活動の拠点を移し、自らの数々のビッグアンセムと唯一無二のステージプレゼンスを武器に、オランダ・イギリスを中心とする西欧州、ロシアを含む東欧州、アメリカ西海岸、シンガポールやマレーシアなどのアジアまで、まさに全世界で絶大な人気を獲得。 かの“SENSATION BLACK”では二年連続ヘッドライナー、CREAM FIELDS、DANCE VALLEY、DEFQON 1、EDCなどシーンを牽引する世界中の数多の巨大フェスやスーパークラブに光臨、全世界のクラウドを虜にした。 「DJ MAG TOP 100 DJs」において過去何度もランクイン(2004年に32位にランクインしたのが最高位)、イギリスのHDAでも数々のアワードを獲得するなどその人気は世界規模に増幅した。 2007年よりTech Danceというハイブリッドな音楽スタイルを提唱し"YOJI"として新たな刺激を探求し続け、数年間のアップデートを経て、氏のアイデンティティは再びビッグルームなサウンドへと回帰。2015年、満を持してYOJI BIOMEHANIKAとして再起動すると同時にavex traxより約11年ぶりとなるアルバム『Chapter X』を発表! レジェンドと呼ばれるに相応しい氏の独創的な世界観は、今後更なる伝説のアップデートと共にシーンを賑わせていく事だろう。


REMO-CON

EXTREMA RESIDENT:
REMO-CON(dieTunes/EXTREMA)

アーティスト活動10周年を迎え、その記念碑的な作品"DECADE 05-15"を12月にリリースするREMO-CONの歴史は、 05年にリリースされたシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front"(Anjunabeats/UK) 、 "Atavism"(DJ MAG Review ☆9)といったキラートラックスを次々に発表。 09年には、第一期の集大成 とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、11年にはソロ名義では初となる DJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリース。昨年はシングル"FUZE"が beatport Hard Danceリリースチャート1位を、 2ndアルバム『rhetoric』がオリコン初登場13位をそれぞれ獲得した。 さらにクリエイターとしてもSINDEN 、Alex Kenjiなどの海外勢から 浜崎あゆみなど国内勢まで多くのアーティストの 楽曲アレンジやリミックスを担当している。 また、DJとしては93年より活動し、2001年には velfarre「Cyber TRANCE」 にレギュラーとして参加。その知名度を確立する。 その後も日本各地は勿論、イギリス、カナダ、オーストラリアなど 世界各国にてプレイ。さらに09年にはオランダの大型のフェス"Dance Valley"に、 12年には"SUMMER SONIC"に出演。 そのソリッドながらバラエティに富んだプレイスタイルは高く評価されており、 国内DJランキング 「DJ 50/50」 に おいては3位→2位→3位と上位をキープ。新たなる試みとして自身がホストを務めるラジオDJライブ『Remote Control』(block FM) や『Friday Night Hot Mix』(FMヨコハマ)も好評を博し、 いまや国内のみならず欧州にもその名を馳せるマスターピースの活動は、 ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。


ni-21

ni-21

DJ・プロデューサー・オーガナイザー。東京在住。 2000年8月にキャリアをスタート。ジャンルの変遷を経てアップデートを重ねても、なお一貫して持ち続けているスタイルテーマは「HARD」。エレクトロニックミュージックの構成要素のうち最重要とも言えるボトムについては、その硬さ・重さに並々ならぬこだわりがあり、破壊力と疾走感を常に追い求めた結果、ドロップするトラックはさながら重戦車のよう。自身の体格と空間・機材を最大限に活用したアグレッシブなパフォーマンスも相まって、クラウドからは「強い」という評価を集めている。 2010年に楽曲制作を本格化。シーンの先導者 YOJI氏によるMIXCD「VIBLE03」に、オリジナルトラック「Ravey Days」が採用収録・シングルカットされたのを皮切りとし、以降トラック/リミックスを数多くリリース。いまでは「Tech Dance x Hardgroove x Industrial x Hard Acid」のクアッドブリッドスタイルへと進化を遂げた。現在はexbit trax (JP)によるコンピレーションに楽曲提供中。 2015年からは盟友YU KIYOMIYAとDJ・楽曲制作のコラボレートプロジェクトをローンチ。地球規模のムーヴメントとなった「EDM」のHARD系サブセットと目される「HDM」「Subground」にフォーカスし、グローバル展開をも視野に入れた活動を開始した。 http://www.ni-21.com


Morphonics

Morphonics a.k.a 紙袋(EXTREMA/DefDistortion)

1997年よりテクノDJとして「HASHIMOTO」名義にて数々のパーティーで活躍。 自ら主催していたNu-NRGパーティー「ボトムライン」をはじめ「CROSS OVeR」「GROUND=ZERO」 アシッドテクノの草分け的パーティー 「MASS」や「NEVER LAND」などのレジデンツを務め、 野外レイヴでは「RAINBOW2000 HAKUSAN」TECHNICS GARDENや 「DISCOVERY」@清里ハイランドパークなどに出演。 2003年に名義を「Morphonics」に変更し活動再開。 現在は日本のHardgrooveシーンを牽引するパーティー「EXTREMA」や、 Hardstyleを中心に 盛り上がりを見せている「DefDistortion」へレジデントDJとして参加している。




【SPECIAL GUEST】
YOJI BIOMEHANIKA(avex trax)

【EXTREMA RESIDENT】
REMO-CON(dieTunes/EXTREMA)
ni-21
Morphonics a.k.a 紙袋(EXTREMA/DefDistortion)
BEPPU(U/EXTREMA)
BoundRound
Philce(EXTREMA/exbit trax)
cochaMe(EXTREMA/exbit trax)

VJ
REZ

2F FLOOR
OVERFLOW(R135TRACKS/dieTunes)
ZK(EFFECTIVE/3RD PARTY)
DJ204(HIKARIPSE/ニワシイハシ) vs DJ電撃姫
Srezcat(Lilium Records)
KO3 & Relect(special hard dance set!)
Herald(DefDistortion)
まっつ123(DefDistortion)
KiYOSHi(DefDistortion)

1F BAR FLOOR
asanoappy (Back2Bellforest / Re:animation / チャラ★アニ)
bitscape ( Flow And Stagnation )
Hideo “spinn” Teramoto ( Akihabara Housing, Ltd. )
kenmo
L-eye ( AVSS )
mekaniku ( mation )
ONSOK ( deeepa / LIBIDO )
Takayuki Kamiya ( 秋葉原重工 / プロジェクト魔Q )


渋谷clubasia

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂2-21-7

access:
JR渋谷駅ハチ公前口下車徒歩10分
京王井の頭線神泉駅下車5分 

渋谷駅ハチ公口から道玄坂を上がり、 「道玄坂五差路」交差点を右(セブンイレブンのある方)。 坂を下りていくと、左に渋谷club asia(クラブエイジア) 右にVUENOS TOKYOが見えてきます。