2019.6.29.SAT

ageHa×TCPT presents BASS MUSIC/EDM PARTY

ELECTRIC THUNDER feat.Darren Styles

venue :新木場ageHa
open : 23:00
genre :BASS MUSIC│UK HARDCORE│EDM
charge : door/4000yen
前売りチケット: 3000yen
アイフライヤー

6/29 Darren Styles ageHa

UK HARDCORE,BASS MUSICファンのみならずジャンルを超えてファン急増中の「Darren Styles」がageHaに初登場!

CARNAGE、STADIUMX、ZOMBOY、GAMMERを招聘し、ageHaに新しい風を吹き込んだPARTY「TCPT presents ELECTRIC THUNDER」が、2019年6月29日土曜日、UK HARDCORE,BASS MUSICファンにとってレジェンド的存在である「Darren Styles」(ダレンスタイルズ)を迎え開催決定! 2016年にはKAYZO「Born Again」のremixをGAMMERと共に手掛けたことでBASS MUSICファンにもその存在を知られ人気に火が付くと、2017年にはビッグヒットとなった「Party Don't Stop」を筆頭に数多くのヒット曲を送り出し、ジャンルを超えて大ブレイクした。 EDC Las Vegasをはじめとする世界のBIG フェスにも数多く出演し、大きな反響を得ている。また、GAMMER, Dougal との楽曲「Stay Young」が、昨年末からTik Tokで大流行し、社会現象となった事も記憶に新しい。 今や各方面から絶大なる支持を得る「Darren Styles」がファンの期待に応え、満を持してageHaのアリーナに登場する。 Party Don't Stop!!



DARREN STYLES

ELECTRIC THUNDER feat. DARREN STYLES GUEST:
DARREN STYLES

Darren Stylesは、20年以上にわたりDJとして活躍してきた。 90年代初期のRaveサウンドにインスパイアされ、1994年に彼のキャリアをスタートさせた。 Paul Forceとチームを組むForce&Stylesは、Pretty Green EyesやHeart Of Goldなどのunderground tracksをリリースし、 特に「Pretty Green Eyes」はイギリスの巨大ヒットシングルチャートで2位に入り、25万枚以上の売り上げを記録している。 Force&Stylesはまた、BBC Radio 1.でPete TongのEssential mixを担当し、BBC Radio 1で初のUK Hardcoreをプレイしたアーティストとなった。 2000年代初めに、ダレンと長年の友人マーク・ブリーズがチームを組んでトランスハードコアへサウンドを移行させた。 これは、あなたがShining&Heartbeatzを始めとする無数の賛歌をもたらし、再びTop 20 UK Hit singlesになりました。 Darren Stylesはソロアルバムをリリースできる幸運な位置にいました。 SkyDivin 'は2008年にリリースされ、英国アルバムチャートでは25万枚を超えて4位に入った。 アルバムはUK 02アリーナツアーを売り切れた. Darren Stylesは過去10年間、3枚のCDが毎年100万枚を超える売り上げを記録し、Clubland X-Tremeアルバムシリーズの1枚をミックスした。 世界の有名なEDMアーティストやUK HARDCOREのDJはこぞって彼の楽曲をプレイし、Darren Stylesは今やワールドワイドに活躍している。




■ARENA - UK HARDCORE/BASS MUSIC/EDM

ELECTRIC THUNDER

//SPECIAL GUEST//
Darren Styles


RAVERS FACTORY ageHa


■BOX - UK HARDCORE/HARDGROOVE

RAVERS FACTORY

LINE UP
DJ Shimamura
M-Project
hara from HyperJuice
Morphonics a.k.a. 紙袋
BCM
Getty
KO3 & Relect
SAY8 & Amaretto
auny

MC
MC STONE

VJ
T.B.A


新木場ageHa

〒136-0082
東京都江東区新木場2-2-10

access:
JR新木場駅出て直進。交番の左手の交差点を渡り直進。突き当たり右の交差点渡り、左手の交差点を渡り直進 (新木場センタービル左手に)千石橋を渡り左手の階段をおりた目の前。